ゲーム日記
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ゲーム開発研究 3/25

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スプラトゥーン3 研究2日目 現在レベル8 武器は初期の水鉄砲インク版みたいな銃武器。

なぜ面白いのか?
その3 移動する楽しさ

 感情

 歩行はかなり遅めで歩きで移動しようとするとかなりストレスがたまる。通常のゲームではダッシュやスライディングなどで早く走ることでこのストレスを解消している。ただ、このゲームではダッシュという概念はなく、自分の色に潜って移動できるような感じになっている。これがプールで平泳する時に、スイーーとなる感じで生理的に気持ちい感じになっている。また、この潜っている時は歩行より格段に早く移動することができ、移動している時に車を飛ばしているような爽快感がある。スピードが速くなるとおそらく集中線みたいなのがでて、スピード感が強調されている。

 ゲーム性

 速く移動すると自分の仲間と離れて、敵に近づき過ぎてしまう、水たまに落ちて死んでしまうというリスクがある。これは倒されることに直結するため大きめのリスク。リターンとして、移動することで新しい場所に移動して色を濡れる。高い位置を取って相手より有利な場所から打てる、相手を打てるRangeに入れるがある。なので、攻略法としてはうまく速度をコントロールして、相手の得意なRangeではなく、自分のRangeで相手を撃つこと。

なぜ水たまりがあるのか?

APEXでも存在するが、スプラトゥーン3でも即死の場所が用意されている。 これに落ちるとめちゃめちゃショックでAPEXではすぐ復活できなく、そのままゲームを辞めてしまうのにも関わらずなぜ存在するのかを考える。
スプラトゥーンでは高所にいどうする際の下に水たまりが用意していることがある。これは高所にジャンプする時にジャンプの距離が足りなかったらそのまま水たまりに落ちてしまうという設定にするためだと思う。これは落ちるというリスクがある「ドキドキする」そこをジャンプして乗り越えられた!「達成感、うれしい」という気持ちになる。この気持ちを演出するためにあるのではないかと思う。うまくできなかった時のリスクを設定することでうまく行った時の嬉しさも倍増するというもの。ゼルダの冒険やドラクエなどであるのが、落ちた時にしたに即しというわけではなく、もっかい1からやらせるという場所がダンジョンなどに存在すると思う。これも同じ目的で設定しているものだと考えられ、即しは流石に上記のゲームでは重すぎるため存在していないのかも。これをもっと強調したゲームがOnlyUpだと思う。

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この記事を書いた人
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チームユニコネ 売る担当
趣味でいとこのたむーと仲間を集めてゲームを作って売っています。
担当箇所は、UI/UX/プロモーション/広報/サポートなど。
主にゲーム開発以外の部分を広く担当しています。
夢はたむーが作ったオモロいゲームを世界中の人達に遊んでもらうことです。
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