ゲーム研究日記 3/16
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ゲムつく物語
スプラトゥーン3
スプラトゥーン3を2時間程度遊んだ感想
なぜ面白いのか?
いろんな気持ちいいがさまざまなところに組み込まれている。
1. 敵を倒す
感情の起伏
対人の敵を倒すと言う人に勝ったという優越感的な気持ちよさ。また、本作はHPが100程度で数発で倒せる。そして、倒した時は風船を爆破したようなエフェクトや音があり倒した瞬間が生理的に気持ちい。
ゲーム性
また、リスクとリターンががあり敵に近づく自分も倒される可能性がある、だが倒すと有利に試合を進められるリターンがあり、ゲーム性的にも面白い
2. 隠れる
感情の起伏
相手が近づいてくるところをなんらかの目的があって隠れる。相手に気づかれてないよね?大丈夫だよね?といったドキドキ感の感情が生まれて面白い。また、見つかった時、あーみつかっちった、殺される。この時は悔しさと安心の気持ちが生まれている気がする。悔しさは見つかってしまったことに対して、安心はもう隠れなくていいんだという安心が自分は生まれる。また、見つからずに相手を出し抜けた時はしてやったり!という気持ちになって面白い。
ゲーム性
相手にギリギリまで近づく必要があり、ばれたら自分はもぐっているためすぐには攻撃できない状態で殺されるリスクを負っている状態。だが、逆にばれなければ相手の視界から一気に相手を倒すことができるというリターンがある。
ゲーム性は心臓がバクバクするっていう感情になる気がする。報酬への期待と失敗への不安があってワクワクするって感情かな
続く