ゲーム開発日記 4/4 17日目
tamu_uniconnection
ゲムつく物語
Screw sort3D
https://play.google.com/store/apps/details?id=screw.sort.match.jam.puzzle
背景はストアは紫ピンクのグラデーションのようなものを使っているが、中のゲームでは下が薄い青で上にかけて白くなるグラデーションをつかっている。メインのゲームがカラフルなゲームは背景を地味な色、単色または2色のグラデーションにしているかも。
スライドで物を回転させて、タップで釘をぬくという感じ。タップしていない時間が続くと物が勝手に回転し始める。これは、止まっていると変化がなく地味だから?それとも、回転できるということをユーザに暗に伝えるためなのか。どちらの効果も期待できる気がする。自分だったら、止めた状態にしてしまうかも。
一個のステージに結構な時間がかかる。広告はたまにしかでない感じになるのかな。
何が面白いのか?
物を解体して、スッキリしていく面白さと、探すゲームのような自分がほしい釘を探すという探す面白さがある。
また、釘を抜く順番によっては詰んでしまうこともあるので、順番を考えるパズルの面白さもある。
何が優れているのか?
さまざまなオブジェクトを用意することで絵面的にもユーザが飽きないようになっているところ。
自分で作るとしたら?
レベルごとのパズルを作るEditorを作るひつようがある。
さまざまなオブジェクトをAssetまたは自分でつくるひつようがある。