ゲーム研究日記 3/23
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ゲムつく物語
Google Playの上位ゲームからプレイしていく。
Color Block Jam
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.GybeGames.ColorBlockJam&hl=ja
タイトルは色がついたブロックが混雑しているというイメージ、車の渋滞を解決していくアプリのブロック版かつブロックと相性がいいゲーム性にしている。感じ的には、引越しの時にどのような順番で搬送するべきかというの似ていると思う。どの順番で動かせば、綺麗に搬送できるか?違うところとしては、ブロックを回すことができないというとこかな。また、ブロックを外に出した時にブロックが粉々になる演出がある。どのように実装しているのだろうか?Shaderで頑張ればできるのかな?また、1分いなになった時にTIMEをスケールを繰り返すことで時間が少なくなってきていることを強調している。消した時にバイブレーションをつけてもよいような気がするが?
このゲームがなぜ面白いのか?
誰でも直感的に遊べるパズルゲームで、動かす順番を考えたり、思考するのが面白いと思った。また、パズルを消した時の爽快感もただ単純に消えるのではなく、紙のシュレッダーのように消えるのが生理的な気持ちよさがあり、面白い。
優れている点。
誰でも遊べて、わりとパズルも難しく、暇つぶしにもってこいだからかな。
ダメな点。
制限時間が設けられているところに不満を持っている人がおおかった。難易度を上げるために制限時間を設けているのだろうけど、そこを求めていない人がおおいのかもしれない。